漢方を見直す

ちょっと最近、

私漢方薬に目覚めてきたのかもしれません。

というのも漢方薬云々に

何かをもとめているというよりかは

西洋医学の薬に対してちょっと抵抗を感じているかもしれません。

治る治ると言っているのに、

むしろなひどくなってしまったということがおこるから。

漢方薬の場合は、ニキビ云々というよりも

全体を良くするという内容のほうが強いので

これならば、仮にニキビに対して

効果がなくても

からだ全体が改善されてくる気がするからです.

これもあくまで自分の主観なのですが、

少なくとも西洋医学の場合は、

そういった点については詳しくはんっていませんが、

漢方薬の場合は体の中からどのような形できいてくるかということを

こと詳しく説明していますので、

そういう効果があるんだということは明白でわかるからです.

こういった効果が出るということを説明するということは

それだけ実績があるということですし、

それだけの効果があるからこそ、

漢方薬という薬として出ているのだと思ったからです.

ニキビではもちろん効果ありですが、

仮に無くても体に与える影響は間接的にニキビに効くじゃないかなと思ったりしています。